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第二十六回戦

フィギュアスケートの 羽生 結弦 選手がイメージキャラクターになってからというもの、それまで不足を訴えて献血を呼びかけ続けていた赤十字さんは血液の供給に困らなくなったらしく、緊急協力要請の呼び出しがとんとかかって来なくなって三年が経ちます(社会的には喜ばしい事なのですが個人的には寂しいモンです…)
今回はたまたま友人からの誘いもあって、いつもとは違う地元の赤十字献血センターへ行ってきました。

(採血中は医療関係の勉強に励みます)
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地元の献血センターへ赴くのは初めてだったのですが、設備や勝手は特に違いありませんでした。 でも初めてなのでちょっと緊張が…。

(粗品で頂いたのは既に工場が東大阪から相模原へ移転してしまった◯ウス食品のカレーで、少しビミョーな気分…)
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今回はトリマーの装置が空いていなかったので従来型の装置だったにもかかわらず、成分抽出後の残余血液を体内に戻す時の血管痛がありませんでした。 不思議に思い終了時に係員の方へあれこれ尋ねたところ、どうも稼働速度は一定なのではなく調整できるとの事で、今回の所要時間は80分ちょいでした。
西梅田の時よりも少し所要時間が長い事が良い方向に影響しているのでしょうか…?

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今後は地元の献血センターに通おうかナ…(´・ω・`)

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今回の献血  :  成分献血(血小板470cc)

累積の献血量 : 11,940cc…成分献血(血漿540ccx3回、血小板470ccx16回)含む

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